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【タンザニア】キリマンジャロ キボ タリメAA (200g)
JPY 2,440(USD 15.48)
SOLD OUT
5つの組合に所属する約900名の小規模農家さんによって 生産されている高品質なコーヒーです。 中でもタリメ県はケニアの国境近く、 標高1800〜1900mの高地を活かした栽培が行われています。 ブルボンやケント系から改良開発された「コンパクト」 という品種で、低木で病害虫に強いのが特徴です。 栽培期間中は農薬・化学肥料を使用せずに 丹精込めて育てあげています。 収穫した完熟チェリーはその日のうちに ウォッシングステーションに運ばれて果肉を削除。 1日発酵させて水洗いをしてから 風通しのよいアフリカンベッドで丁寧に天日乾燥を行っています。 浅煎りでは柑橘やりんごを思わせる明るい酸味で、 焙煎が進むにつれてナッツやキャラメルのような香ばしさや カカオのようなほろ苦さが感じられます。 深い焙煎でも重たくなりすぎず、キレのある後味。 スイーツなどのお供にもピッタリのスッキリしたコーヒーです。 ■地域:マラ州 タリメ県 ムリバ・ウォッシングステーション ■標高:1,800~1,900m ■製法:ウォッシュド、アフリカンベッド(天日乾燥) ■おすすめの焙煎:浅煎りから中深煎りまで幅広い個性が楽しめます
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【インドネシア】リントン・マンデリン (200g)
JPY 2,240(USD 14.21)
SOLD OUT
ジェームス・オンド・リントン農園は 小さいながらも100年以上の歴史を誇り、 3代に渡って1000戸以上の農家とともに歩んできました。 経験と信頼関係をもって「地域」を育て、 リントンコーヒーの品質を支えています。 昔ながらの手法を守りながらも 最新の選別機による精度の高い処理を取り入れ、 細部まで妥協のない工程を徹底。 代々の木を大切に管理しながら15年ごとに植え替え、 次代へと命をつないでいきます。 浅〜中煎りの焙煎度合いでは オレンジのような明るい風味とナッツの香ばしさ。 クリーンで飲みやすく、後味はスッキリとした上品な味わいです。 焙煎を深めることでマンデリンらしいどっしりとした苦味が楽しめます。 NEW CROP ■地域:北スマトラリントン地区 James Ondo Lintong農園 ■標高:1450m ■製法:スマトラ式 ■おすすめの焙煎度合い:浅煎り〜中深煎り
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【エチオピア】モカ・イリガチェフェ (200g)
JPY 1,940(USD 12.31)
非水洗式がエチオピアコーヒーの主流ではありますが、 イリガチェフェは丁寧に収穫されたコーヒーチェリーを水洗式で処理し、 厳しい品質管理のもとに精選。 不純物や未熟豆の混ざらない高品質なコーヒー豆として高く評価されています。 バランスのとれた酸味と花のような甘い香りが お楽しみいただける高級モカ。 酸味派に人気の上品なコーヒーです。 ■イリガチェフェ地区:標高1500~2000m ■ウォッシュド:天日乾燥 ■おすすめの焙煎度合い:浅煎り
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【エチオピア】カッファジナブ農園 ゲイシャ (200g)
JPY 2,910(USD 18.46)
エチオピアのカッファ地区はコーヒー発祥の地と言われ、 KAFFA=カッファはコーヒーの語源とも言われています。 農園主ジナブ・アバマッカ氏は父親から継いだ後に さらに規模を拡大することで地元に雇用を生み出し、 子供たちの健全な成長と教育機会を 増やす取り組みを行ってる地元の有名人。 エチオピアでは複数の小農家が周辺のウォッシングステーションにコーヒーチェリーを持ち込むスタイルが一般的ですが、ジナブ農園では専用のウォッシングステーションを保有し、収穫から精製までを一貫して管理することで高品質なコーヒー生産を実現しています。 華やかなフレーバーとフルーティーな甘み。クリーンな質感のバランスのよい味わいです。 ■地域:カッファ地方シェカ県、 ギンボ、トゥラ村 ■標高:1850~1900m ■製法:ナチュラル・天日乾燥 ■おすすめの焙煎:ミディアム〜ハイ
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【パナマ】ゴールデンビートル SHB (200g)
JPY 2,450(USD 15.54)
SOLD OUT
「ゴールデンビートル」は、 “災いを避け幸福をもたらす縁起の良い生き物”として崇められている 中南米地域に生息する金色に輝くコガネムシにちなんで名付けられたコーヒーで、 パナマの超名門優良農園の一つであるラ・サンタ農園から 最高品質のSHBグレードが入荷しました。 太平洋と大西洋からの風が重なり合うことでマイクロ気候となり、 近隣の農園でも数キロ離れただけで気候条件が変化するエリア。 厳しい気候ならではの個性豊かなコーヒー豆です。 独特の酸味に加えてしっかりとした甘みとコクが特徴で、 浅煎りから深煎りまで、お好みに合わせて幅広く楽しめます。 さっぱりとした酸味を楽しみたい方は浅煎りを。 両方味わいたいバランス派は中煎り、 深いコクを味わいたい方は中深煎りをおすすめします。
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【ケニア】ケニア・マサイ AA (200g)
JPY 2,290(USD 14.53)
SOLD OUT
「ケニア マサイ」は、あえて農園を指定しないことで 品質の安定性を図っており、その年毎の良質な トップグレードの原料をドーマン社の品質管理担当者がブレンド。 外観やカップクォリティー(酸味・ボディ・フレーバー)ともに トップグレードに仕上げたプレミアムコーヒーです。 フローラル系×スパイス系の複雑でしっかりとした香りと 柑橘・パッションフルーツ・ベリー系のフルーティーで きれいな酸味と甘みや心地よい渋みも感じられるコーヒーです。 ケニアにはいくつかの代表的な生産エリアがあり、 それぞれ地域特性があります。 ●ニエリ(Nyeri)・・・強い酸味と柑橘フレーバー ●キリニャガ(Kirinyaga)・・・強い酸味と柑橘フレーバー ●ティカ(Thika)・・・柑橘系のフレーバーを伴った強いボディと酸味 ●キアンブ(Kiambu)・・・強いボディ。ブレンド向き ●ムランガ(Muranga)・・・強いボディ。ブレンド向き ●エンブ(Embu)・・・適度な酸味。花様フレーバー ケニア・マサイはニエリ・キリニャガ地区の 標高1600〜2000mのエリアで栽培されています。 ■おすすめの焙煎度合い:浅煎り〜中煎り 通常は中煎りでご用意しておりますが、 酸味が苦手な場合は中深煎りをお勧めします。